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看護助手の資格を取ろう!

看護助手実務能力認定試験(R)とは

この試験は全国医療福祉教育協会が行っている看護助手の民間資格を認定するための試験です。

看護助手の資格の中では一番メジャーなものになります。独学で受ける場合もこの試験になります。

ユーキャンの講座を修了して取得できる資格もこの資格になります。

 看護助手実務能力認定試験(R)の概要

この試験は看護助手が医療施設において即戦力として活躍するための知識、技能を客観的に判断する試験とされています。

ここでは試験の概要を独学とユーキャンを受けた場合とで比較してみました。

  独学 ユーキャン
試験形式

マークシート25問

記述5問

カリキュラム終了時に申請するのみ
試験時間 90分 在宅でカリキュラムを修了するだけなので
制限時間なし
受験料

一般受験 7500円

団体受験 7000円

(他テキスト代がかかる)

3680/月×10回

一括 36000円

持ち込み 不可 テキストを見ながら課題をこなしていく
出題内容

学科:看護助手業務と役割の理解 10問
   患者の理解 10問
   看護助手業務を遂行するための基本技術 5問

記述:看護助手業務を遂行するための
   基本技術に関する記述問題 5問

出題範囲を網羅したテキストを
順番にこなしていく
合格点 基本的に6割以上。 問題の難易度により変動 カリキュラム終了時に申請するのみ
合格率 60~80% カリキュラム終了時に申請するのみ

 看護助手実務能力認定試験(R)まとめ

資格試験としての合格率は低くはないので、独学でもがんばれば合格は可能でしょう。しかし、ユーキャンであれば試験なしでカリキュラム終了後に申請するだけで資格取得することも可能です。

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