menu
閉じる
  1. 「ありがとう」の架け橋になれる仕事「看護助手」
  2. 看護助手から看護師を目指すには
閉じる
閉じる
  1. 看護助手のおすすめテキスト
  2. 看護助手の資格を0円で取る方法とは
  3. 看護助手の資格は必要?
  4. 看護助手の資格取得方法
  5. 看護助手の仕事はこんな人におすすめ
  6. 生涯学習のユーキャン
  7. 看護助手の求人
  8. 「ありがとう」の架け橋になれる仕事「看護助手」
  9. 看護助手資格試験に独学で挑戦
  10. 看護助手の呼び名の違い
閉じる

看護助手の資格を取ろう!

看護助手の志望動機

ここでは面接の時に悩む志望動機について具体的に考えていきます。

いくつか例を挙げるのであなたなりにアレンジして参考にしてみてください。(詳細は「看護助手の面接」参照)

 例1 自分や家族が志望する病院にお世話になったことがある場合

以前、貴院に○○でお世話になったことがあり、その時に先生(看護師)にとても親切にしていただいた経験があります。それから私も医療関係の仕事にいつか就きたいと思い、また人と接することも好きなので看護助手の仕事を志望いたしました。

※Point 以前に希望の病院を訪問していたり利用したことがある場合は、それを話すことによりこの病院を選んだ理由にもなるうえ、人と接することが好きと加えることで看護助手に必要な能力のアピールにもなります。さらに看護助手の資格や介護経験、介護系の資格があれば言うことはありません。

 例2 志望する病院に行ったことがなく、勤務時間帯や給料などの条件で選んだ場合

貴院の理念である○○に共感がもて、私も○○を目指されている貴院のような環境で働きたいと思い志望いたしました。

※Point この場合が志望理由としては一番弱いかと思います。誰でも言えることですしね。せめて一度は働きたい病院を訪れてみて雰囲気や特徴をつかんでから面接に臨むことが望ましいです。それも無理ならせめてHPは確認しその病院の理念や方針のどこに共感できるのかを自分なりに見つけましょう。

このケースではより看護助手の資格や介護経験、介護系の資格の重要性が増します。

 例3 看護助手の資格、介護系の資格、介護の経験がある場合

以前、病院にかかったとき先生や看護師の方たちにとても親切にされた経験があり、そのときより医療系の仕事がしてみたいと思いこのたび看護助手の資格を取り志望させていただきました。

※Point 看護助手の資格、介護系の資格、介護の経験がある場合はもっとも志望理由がつくりやすく、採用率も高くなります。なぜ資格を取ろうと思ったのかや経験を交えて、「人の役に立つことが好き」「コミニケーション能力がある」ことをアピールしましょう。

関連記事

  1. 看護助手の資格を0円で取る方法とは

  2. 看護助手の求人

  3. 看護助手の面接

おすすめ記事

  1. 「ありがとう」の架け橋になれる仕事「看護助手」
  2. 看護助手から看護師を目指すには

私も利用したおすすめサイト


※ユーキャンとヒューマンアカデミーの資料がまとめて無料で請求できます。請求後の電話などは一切ありません。

このブログは現在何位でしょう?

ページ上部へ戻る